「他人がやるゲームを観るだけで何が楽しいの?」 ― デジタル体験が進化して変わるゲームの楽しみ方
この回の概要
ゲームのデジタル化が進み、スポーツのように、プレイヤーに加えて「観客」も「実況」を楽しめるようなった。一方で、観る側がプレイヤーにより近づくハプティクスやイマーシブ体験も進化している
- 関 信浩
- 上野 美香
この回の概要
ゲームのデジタル化が進み、スポーツのように、プレイヤーに加えて「観客」も「実況」を楽しめるようなった。一方で、観る側がプレイヤーにより近づくハプティクスやイマーシブ体験も進化している
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00:51 ハプティクスを体験するためにFinal Fantasy XVIをプレイした
04:21 ゲーム実況を見るのと、スポーツ観戦の共通点
08:45 ハプティクスは(ゲーム実況では)シェアできないので自分で体験しないと分からない
09:50 お金の流れがコンテンツを売る人から実況する人へ移っていく
11:54 Google Mapsを使ったゲーム「GeoGuessr」
13:31 世界中のある場所の写真から、国を判別できる変態的にスゴイ視点が面白い
17:44 交通標識、電柱、植物、光の方向、車のミラーの付き方などへの着眼点
18:33 カードゲーム「テレパシ」の「見ない、聞かない、話さない」のどれかでコミュニケーション
20:29 コミュニケーションするときに頼っているもの
25:03 脱出ゲームや新宿のアノマリー・クエストと、イマーシブ・フォート東京の体験は違う?
27:40 テーマパークとイマーシブ・フォート東京はどう違う?記事や写真では分からない
31:05 ケニアのストリートビューカーには「シュノーケル」が付いている
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