ゲームへの偏見は過去のもの − 伝統的エンタメ企業がゲームに求めるものとは
この回の概要
ディズニーが大型出資をするなどエンタメ事業にゲームは欠かせない。ヤクザゲーム「龍が如く」が多様性を意識するなど、ゲーム業界も変わりつつある。
- 及川 卓也
- 関 信浩
- 上野 美香
この回の概要
ディズニーが大型出資をするなどエンタメ事業にゲームは欠かせない。ヤクザゲーム「龍が如く」が多様性を意識するなど、ゲーム業界も変わりつつある。
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01:06 (及川)自分が出ていない回を聞いてみて思ったこと
03:58 ディズニーがEpic Gamesに1.5Bドル出資のニュース
05:12 ディズニーのゲーム企業への出資はどんな意味がありそうか考えてみる
08:16 一通りのゲーム機はあるがディスプレイにつないで放置状態
09:04 ゲームする人を理解できなかった自分が、ゼルダに没頭し最近では8番出口にも興味津々状態に
10:20 映画やドラマ感覚でゲームのストーリーを”観る”楽しみ方
12:29 「龍が如く8」ネットや現代社会が抱える問題点が盛り込まれているストーリーと、キャラにしゃべらせることによる伝達法
15:27 ゲームの中の多様性(キャラの人種、文化)
17:08 「ドラクエ出るから(仕事)休みます」
18:26 誰かと一緒にやるゲーム(マリオカート、桃鉄)
20:55 ゲームやってることや没頭することへの偏見
21:28 テトリスを一定時間やると、トラウマのフラッシュバックが抑えられるという研究結果
24:01 バーチャルな世界の中で生きることと、現実世界でのバーチャルなものの受容度
28:58 「秒速5センチメートル」ガラケーで女の子宛にメールを書くのに送らない主人公
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