エピソード
- 及川 卓也
- 関 信浩
- 上野 美香
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197
山の上からスマホでサイト修正 − CMS要素ゼロの爆速検索などAIと進めたサイト全面刷新裏話
・ 出演 及川・関・上野 ・ 33分
Claudeでの番組分析をきっかけに、公式サイトを全面リニューアル。Claudeが出したデザイン案にダメ出し、色覚多様性への配慮、ミリ単位の文字間調整、驚異の検索の速さなどこだわりが止まらない。新しいウェブサイトがどう作られたのか話しました。
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196
「ハイキュー!!」空耳から始まる発音沼、ロックの情報理論的解剖、AIと言語化の関係
・ 出演 及川・関・上野 ・ 28分
「ハイキュー!!」を音で聞くとカタカナ?漢字?から始まり、「ん」は奈良時代の日本語になかった音だったと判明。雅楽1300年の口伝、AC/DCの楽曲を数学で徹底解剖、人もAIも理解するときは一旦言葉やビジュアル言語に落とす…気づけば全部「言語化」というテーマへ。
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195
人生のバケットリストを作ろうとしたらClaudeで自作アプリが出来ていた − こだわりと使い方、To Doリストとの境界線
・ 出演 及川・関・上野 ・ 24分
死ぬまでにやりたいこと一覧の「バケットリスト」。リスト書き出しにとどまらず、自分専用のアプリ開発から入ってしまうこだわりと、その後の運用あるあるに笑いつつ、北岳登頂から世界一周、壮大なNPO法人設立の目標まで、3人それぞれの人生の目標も話しました。
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194
XCrossingをAIで徹底分析!丸裸になる3人の癖、手加減なしのツッコミ、そして動き出す新プロジェクト
・ 出演 及川・関・上野 ・ 30分
全エピソードをAIで徹底分析してみたら、「出席も発言も控えめ」とAIからどストレートなツッコミ。冒頭挨拶と発言量のシェア、話者別頻出語ランキングなど面白い結果が得られました。分析データのウェブ公開や自動収集パイプラインを企む新プロジェクトも立ち上がる予感。
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193
七色に光る電動歯ブラシから考える、"続けたくなる"仕組みの正体 − 数値化・見える化・推し
・ 出演 及川・関・上野 ・ 28分
電源を切るとなぜか虹色に光る新しい電動歯ブラシ。数値スコアを追って頑張れる人もいれば、イケボやトレーナーに惹かれて続く人もいる。"続くスイッチ"について話してみました。
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192
京都・貴船「兵衛」が積み重ねるサービス改良にみる食体験価値と価格とブランドのバランス
・ 出演 及川・関・上野 ・ 33分
京都・貴船の風流な川床料理旅館「兵衛」さんが取り組んでいるサービス改革。ウェブやSNSの刷新、客席を減らしてでも川に向き合う特等カウンター席で高めた体験価値、改良に裏打ちされた値上げの妥当性などをビジネス視点で考察。後半は"わざわざ”に宿る価値とモノづくりの喜びについて話しました。
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191
目の前に立ち上がる坂本龍一「KAGAMI+」で体験したMR技術と最新の空間音響
・ 出演 及川・関・上野 ・ 26分
大阪で開催中のMRコンサート「KAGAMI+」の体験記。Magic Leap 2を装着し、坂本龍一さんの真横で演奏を聴いているような没入感と、どこから見ても目の前のピアノから音が聞こえる最新の空間音響に驚きつつ、その仕組みを考えてみました
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190
30万人が見守った夫の不倫旅行の実況からの、電流とロックのAC/DCを学ぶ回
・ 出演 及川・関・上野 ・ 27分
前半は30万人が見守った夫の台湾不倫旅行のリアルタイム実況やNYの危険な猛暑について。後半はType-C充電の不満から、AC(交流)の話でテスラ対エジソンの電流戦争へ、そして伝説のバンドAC/DCのライブまで、電流とロックを両方学びました。
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189
自販機はもう飲み物を売る箱じゃない?推し活自販機から海外のトレカ事情
・ 出演 及川・関・上野 ・ 23分
その場で“推しを刷る”自販機、推しボイス自販機、缶から剥がせるラベル、人気ゲームキャラのラッピング機。自販機の台数は減っていても、ユーザーやオタク心をくすぐる機能は進化し続けています。そんな自販機と“推し活経済”の関係について話しました
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188
セキュリティカード紛失からの神対応に感動、そして未だ続く化学物質サスペンス
・ 出演 及川・関・上野 ・ 21分
会社のセキュリティカードを落として絶望からの、拾い主の神対応に感動(泣)しつつ、カードに所属情報を入れる危険性も話題に。NYでは部屋の化学物質数値は高いままで、原因特定中というサスペンス展開。心温まる話を探すたびなぜかダークサイドへ。
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187
浮世絵の裏からDNAコンピューティングまで − ロストテクノロジーと200万年保存できる?究極のストレージ
・ 出演 及川・関・上野 ・ 32分
北斎の浮世絵の「裏」に残るバレンの摺り跡から、凍結で最大200万年もつと言われるDNAストレージ、自然計算のひとつであるDNAコンピューティングまで。何が残り、何が消えるのか。人の手が残すものと、テクノロジーが残すものについて話しました。
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186
世の中は推し活で回っている─サプリメントとしての推し活と仕事への没頭の境界線、稼ぐと使う、ガチャの売上
・ 出演 及川・関・上野 ・ 30分
推し活は心身の"サプリ"であり幸福度の高い経済活動ですが、仕事に夢中になるのとは違うのか同じなのか?推し活ロス中のオタクと、推しがいないNonオタクで語り合いました。後半はガチャの驚く売上や、読み放題サービスへの執着について。
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185
ドーピングOKの競技会「Enhanced Games」でまさかのクリーン選手が優勝 − 何がズルで何が進化なのか
・ 出演 及川・関・上野 ・ 23分
ドーピングOKの競技会「Enhanced Games」がついにラスベガスで開催。世界記録を量産するはずが、クリーンな選手が全員優勝というまさかの結果に。後半はビジネス界のドーピングや、何十人ものPRのプロたちが築き上げてきたビル・ゲイツのイメージが崩壊しているという話をしました。
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184
自動運転タクシーWaymo初乗車で感じた安全性と快適さ、人と接しない省人化サービスはどこまで増える?
・ 出演 及川・上野 ・ 32分
自動運転タクシー「Waymo」はめちゃくちゃ快適だった!車内が極めて快適かつ無言で過ごせるWaymoと、人間の運転手と一期一会の会話が楽しいタクシー。人が運転するより、自動運転車を選んでしまう(かもしれない)自分に気づいたという及川さん。後半はネコ型配膳ロボットや飲食店の省人化の話も。
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183
72歳現役警備員が作ったナイキ新宿のロゴ / 赤ちゃんが夢中になるキャラの作り方
・ 出演 及川・関・上野 ・ 38分
ナイキ新宿のポップなあのロゴ、作ったのは現役の新宿駅警備員・佐藤修悦さん。独自のフォントである「修悦体」は警備現場のニーズから生まれたデザイン。後半はNHK「いないいないばあ」で実践されている、赤ちゃんが好むキャラクターや音のデザインについて話しました
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182
自宅の化学物質濃度が通常の100倍超、会議室のCO2濃度、龍が如くで解釈が変わったOURAデータ
・ 出演 及川・関・上野 ・ 27分
謎のアレルギー反応の原因は、自室の化学物質濃度が通常の100倍超だったこと…!自作センサーで化学物質のスパイクを突き止めたものの、解決までまだ道のりは遠い。後半は、8年半蓄積したOURAデータをAIに渡したら「龍が如く」キャラで解説・分析しはじめて理解度が爆上がった話。
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181
バイオヴォルテックスの巨大な雲の中に入ってみた - アートと技術とエンタメが溶け合う場所
・ 出演 及川・関・上野 ・ 27分
京都のチームラボ「バイオヴォルテックス」と横浜の「ワンダリア」、2つの没入型施設を体験して見えてきた違い。圧倒的な空間演出で美意識と身体性を刺激するバイオヴォルテックスと、スマホをフル活用したゲーミフィケーションのワンダリア。作り手(企業)の姿勢の違いと、今のエンタメとアートの重なり方について話しました。
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180
秀吉の北野大茶湯幻の2日目に参加 − イマーシブシアター「花宵の大茶会」の圧倒的クオリティ
・ 出演 及川・関・上野 ・ 24分
座って見るだけの舞台とは一線を画すイマーシブシアター「花宵の大茶会」が京都・北野天満宮で開催。観客が自ら動いてストーリーを選ぶ面白さや、隣の空間の音楽が気にならない音響設計、視覚や聴覚だけでなく味覚・嗅覚までフル刺激する極上の空間演出と圧倒的クオリティについて話しました。
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179
AIエージェントで構成された出版チームを深堀ってみた - 及川さんの新刊『プロダクト倫理』出版裏話その2
・ 出演 及川・関・上野 ・ 23分
及川さんのセルフ出版を支えた「AIエージェント出版チーム」がどういう構成で、どういう役割分担で書籍が出来上がっていったのか詳しく聞いてみました。Claude CodeとGeminiの使い分け、AIエージェントと人間の違い、人間のワークライフバランスの崩壊など、実際の執筆・編集過程を通して見えてきたリアルな話満載です。
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178
AIエージェントチームで執筆し自前で書籍化 - 及川さんの新刊『プロダクト倫理』出版裏話
・ 出演 及川・関・上野 ・ 32分
プログレッシブレンズでスマホが見えるようになった話と、2週間スマホ断ちで脳が10年若返るという最新研究の話題。からの、及川さんの新刊「プロダクト倫理」を出版社を通さずKDPで自前出版したやり方と裏話について聞きました。
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177
ハッキング競技世界大会をゲーム風に可視化 − サイバー空間の攻防を「魅せる」システムの実装秘話
・ 出演 関・上野 ・ 30分
ハッキング競技世界大会の日本運営チームがGMOサイバーセキュリティアワードを受賞。複雑で高度な技術を競う競技をどう「魅せる」か?小中学生にも伝わるゲーム感覚の設計、戦略情報漏洩への配慮など、可視化システムの裏側と、これからの時代に問われる「言語化スキル」の重要性について話しました。
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176
CPU使用率1200%でiMac昇天。企業トーンまで再現するAIフィッシングメールのリアル
・ 出演 及川・関・上野 ・ 30分
モノが壊れる時は続くもの。iMacの突然死を皮切りに、乾燥機やYouTubeプレイリストまで連鎖的にトラブルが発生…。後半は、企業ごとのトーンを再現し、個人に最適化されたAIフィッシングメールの実例を取り上げ、巧妙化する詐欺の実態を語りました
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175
推しとは個体への執着か、行為への愛か。自分が「認知」されるのは嬉しいか?
・ 出演 及川・関・上野 ・ 29分
執事の館の八帖さん卒業話や、ソニーの69年続く恒例行事「ランドセル贈呈式」に遭遇した話、からの、推し活トークへ。推しが一人もいないのは人間的欠陥なのか?推しに(自分が)認識されたいか、それとも認識されたくないかという対極の意見が飛び交いました。
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174
MacとNAS再構築からの、スマートグラスとメガネ沼
・ 出演 及川・上野 ・ 28分
Mac買い替えからのバックアップ環境再構築や余剰ChromeBoxの再利用。後半は一番欲しいガジェットに「タチコマ」と即答しつつ、新旧ARグラスや調光レンズの罠などメガネトークへ
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173
テレビカメラとZoomの間で目線が迷子になったNHK取材の裏側と、イマーシブ施設の「終わり方」
・ 出演 及川・関・上野 ・ 29分
吹雪で急遽Zoom対応となったNHKのテレビ取材で、テレビカメラとインタビューアーのZoomの位置関係のミスから目線が不自然になり、撮り直しになった話。後半はイマーシブフォート東京の閉館や話題のジャングリアの体験設計を題材に、エンタメ施設のユーザー体験について語りました
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172
Claude Codeで仕事を自動化、窓拭きロボットで家事も自動化
・ 出演 及川・関・上野 ・ 30分
Claude Codeにはまり、問い合わせ整理や講演準備、スライド生成まで自動化する日々。AIに作業を任せるワークフローの工夫から、窓拭きロボット「ECOVACS Winbot」の使用感まで、“自動化する生活”について語りました
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171
LISTENライブのあたたかさと、ここまで凄いプロの"声" ― オーディオブック、朗読劇、AI音声への反撃
・ 出演 及川・関・上野 ・ 27分
LISTENのライブ配信で感じた、FMラジオのようなあたたかいコミュニティ体験。フィラーゼロで同時通訳をこなすジョン・カビラさんや、一人で男女役を演じ分けるオーディオブックナレーターの圧倒的スキル、ElevenLabsによる声の権利保護の動き、さらには春節に踊る中国ロボットまで、声とロボットの現在地を語りました
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170
Typelessのセキュリティ問題が日米で温度差、言語学者が擁護する「えー」などのフィラーワード
・ 出演 及川・関・上野 ・ 32分
日本で炎上(?)したTypelessのセキュリティ問題、なぜかアメリカではあまり話題にならず。SNSキュレーションが進みすぎて情報が分断される時代。後半は「えー」「あのー」などのフィラーワードの言語学的意味や、「要するに」の後が要約になってないなど、つい出てしまう言葉とコミュニケーションについて話しました
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169
AIを騙すTシャツと、1999年のiMacがAIと連携して展示されていてびっくり
・ 出演 及川・関・上野 ・ 26分
攻殻機動隊展で、ある特定の画像がプリントされたTシャツを着ると監視カメラのAIを騙して透明になれる仕組みが面白い。Tokyo Prototypeでは初代iMac(MacOS 9+IE3)が2026年の高画質な写真とAI生成されたテキストを表示するエモいメディアアート。後半は、大寒波によるNY凍結の話や、マイナス17度のお湯実験について話しました。
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168
MacBook Proから白煙!人生フルリセット癖からストレージ未初期化問題まで
・ 出演 及川・上野 ・ 32分
ビデオ会議中にMacBook Proから突然白煙が!ストレージ未初期化で処分にも困る状態に。昔はマシン故障のたびミクシィ垢削除で人生総リセットしていたという実話から、バックアップの取り方、古デバイスの処分問題まで、デバイスとの付き合い方について話しました
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167
古典芸能と最新技術が融合した「超歌舞伎」体験記 − NTTのリアルタイム伝送とデジタルツイン、歌舞伎でまさかのペンライト
・ 出演 及川・関・上野 ・ 25分
初音ミクがリアルタイム伝送技術により歌舞伎役者と共演する「超歌舞伎」を初体験。デジタルツインの「獅童ツイン」による挨拶からはじまり、役者カラーのペンライト応援、最後は音楽ライブさながらのオールスタンディングまで、伝統芸能の新しい景色を目撃しました
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166
1984年のシンセサイザーがすでに未来だった - 「Tokyo Melody」に見る40年前の技術、東京、坂本龍一の視点の鋭さ
・ 出演 及川・関・上野 ・ 33分
「Grokipedia」に消せない個人情報、Facebookからの理不尽な7日間ban。後半は1984年の坂本龍一を追ったドキュメンタリー映画「Tokyo Melody」の話。当時のシンセサイザーFairlight CMIの先進性に驚く。
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165
ジワジワと広がるLinkedInのパズル。ユーザー不在の体験設計が招く炎上とブランド毀損
・ 出演 及川・関・上野 ・ 32分
LinkedInで静かに広がる日替わりパズルは、専任チームが支える本気の「リテンション施策」。一方で、広告やトラブル対応におけるユーザー不在の判断が、炎上やブランド価値の毀損につながる事例についても考えました。
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164
話題のBAKUNEレビュー/39.9度の発熱時にAIに頼れるのか
・ 出演 及川・関・上野 ・ 28分
睡眠の質が上がると噂の「BAKUNE」を購入して、肌触り・保温・放熱について実際のところどうなのかレビューしました。後半は、体調が悪いけれどどうすればいいか自己判断できない時、AIに相談したら治りが早かったので、AIは意外と頼れるかも?という話。
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163
BAKUNEやシャクティマットなど、快適生活グッズが気になりすぎる話
・ 出演 及川・関・上野 ・ 27分
新年第1回は、医療機器認定の睡眠ウェア「BAKUNE」への期待や、睡眠データをどう測るかという話題から、CESでも専用エリアがあるマッサージチェアなど、快適さを支える生活グッズについて語りました
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162
年末恒例の年間Recapに感じた気持ち悪さと、名曲「黄昏のビギン」に出会う嬉しさ
・ 出演 及川・関・上野 ・ 26分
最近はアプリの年間Recapがパーソナライズされ過ぎて、驚き以上に違和感を覚えることもしばしば。ChatGPTの口調カスタマイズに戸惑いつつも、アルゴリズム経由で名曲「黄昏のビギン」に出会えた体験や、自分の思考や行動を客観的に振り返れる価値について語りました
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161
還暦を迎えてサイバーセキュリティを学び直す。いま何が起きているのか
・ 出演 関・上野 ・ 23分
還暦を迎える商社マンが、社会人大学でAIではなくサイバーセキュリティを学び始めた理由とは。企業被害が相次ぐ日本の状況や、CODE BLUEで語られた「いま起きているトピック」を通して考えました
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160
矢沢永吉さん76歳の圧巻ライブ!AI同時通訳が広げるイベント体験の未来
・ 出演 及川・関・上野 ・ 25分
矢沢永吉さんの50周年ライブ配信を観て、76歳とは思えない声と圧巻の演出に感動。後半は、CODE BLUEのAI字幕やスターウォーズセレブレーションでの多言語表示など、イベント現場で広がるAI同時通訳技術と、その可能性・課題について語りました
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159
「五感」テックから「執事の館」、そして「臀部健忘症」まで! 2025年のハイライト
・ 出演 及川・関・上野 ・ 34分
ハプティック動画やライブコーディングで音楽制作、ウェアラブルAIなど、五感と連動するテックねたが多かった2025年のXCrossingを振り返り。後半は、ダウンロード数トップとなった「執事の館」の最近のネタから、「臀部健忘症」と電動チェアまで、多彩な話題を語りました
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158
翔猿が「Flying Monkey」と連呼される、大相撲ロンドン公演の知られざる舞台裏
・ 出演 及川・関・上野 ・ 29分
200kgの塩を使った土俵づくりや、力士の体重に耐えるようトイレを改造するなど、大相撲ロンドン公演の舞台裏を紹介。珍しい「廻し待った」や、翔猿がBBC実況で「Flying Monkey」と呼ばれるシーン、そして2026年パリへと続く海外公演の広がりについて語りました
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157
生体情報でロボットが楽器を弾く!? アートとテックの未来
・ 出演 関・上野 ・ 18分
アート集団Finis Musicaeのスタジオで、人間のバイオシグナルを使ってロボットが音楽を奏でる様子を体験。生体情報をアートやヘルスケアにつなげるテクノロジーについて語りました
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156
カオスエンジニアリングで自衛、バイオセンサーが映す身体 ― テック時代の恩恵とリスク
・ 出演 及川・関・上野 ・ 32分
血糖値などの生体データの可視化が健康意識を高める一方、サイバー攻撃によって「ビールが店頭から消える」事件も発生。CODE BLUEなどのイベントや、障害対応訓練「カオスエンジニアリング」を通じて、テクノロジーの恩恵とリスク、そして自衛の重要性を再認識しました
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155
北斎漫画からミイラの匂いまで、香りと視覚のイマーシブ体験
・ 出演 及川・関・上野 ・ 24分
「ぜんぶ、北斎のしわざでした。展」で見た漫画的構図の源流や、『正倉院 THE SHOW』で体験した伝説の香木の香りに感動。土佐の絵師・絵金の血みどろ絵や、エジプト展の“ミイラの匂い”まで、視覚と嗅覚が融合するイマーシブ体験を紹介
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154
久しぶりのNASで知るメリットと敗北感/新幹線線路に落下したApple Pencil回収劇の神対応とXの残念サポートの温度差
・ 出演 及川・関・上野 ・ 29分
久しぶりのNAS購入でRAID設定や便利機能に感心しつつ、VPN接続で敗北。出張先を間違えていて慌てて下車するも、Apple Pencilが新幹線の線路内に!JR東海の駅員による回収対応が、Xのプレミアム解約に対するサポートとあまりに質が違うのを実感した話
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153
生成AIが書いたコードに著作権はある?オープンソースとAI時代の境界線
・ 出演 及川・関・上野 ・ 31分
生成AIが書いたコードや音楽に著作権はあるのか?オープンソースのライセンスや法律の違い、そしてAIバンド「Velvet Sundown」や“存在しない記者事件”から見えてくる、AIと人間のクリエイティビティの境界を語りました
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152
「龍が如く」新作にテンション爆上がり! 東京ゲームショウで見た展示演出と技術の進化
・ 出演 及川・関・上野 ・ 33分
東京ゲームショウの興奮さめやらないゲーム回。「龍が如く」新作に歓喜しつつ、ゲームが世代も国籍も超えて“共通言語”になる瞬間や、進化する展示演出・学生の作品・動くゲーミングベッドなど、会場の多彩な風景を語りました
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151
Daft Punkのイントロに見るサンプリングの妙と、「うれしすぎる」フィードバックが生む前向きな循環
・ 出演 及川・関・上野 ・ 39分
前半はDaft Punk「One More Time」の元ネタ分析や、音楽制作ツール「Tracklib」の見せ方に感心しつつ、サンプリングの創造性についての考察。後半は、カスタマーサポートへのポジティブなフィードバックから始まる「うれしすぎる」やりとりが、事業者と利用者の間に前向きな循環を生むことや、フィードバック文化に見る国民性の違いについて話しました
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150
遅延した新幹線に朝まで滞在できる!? クルマの「トランスペアレント・ボンネット」って何?
・ 出演 及川・関・上野 ・ 27分
配信150回目を迎えた今回は、東海道新幹線の大幅遅延で見えたJRの対応やアプリの便利さの話から、後半はSUVのオフロードモードやトランスペアレント・ボンネットなど、最新の車載技術で盛り上がりました
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149
スマホも熱中症?冷却グッズの効き目と、サイエンス・ブーム振り返り
・ 出演 及川・関・上野 ・ 29分
体感マイナス3度の冷却タオルから、スマホの熱暴走まで「暑さ・熱さ」対策の実体験をシェア。後半は巨額投資を受けた長寿研究の話から、数十年前のサイエンス・ブームを振り返りました
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148
「海のドローン」初の太平洋横断と日本上陸のインパクト。聞く位置で変わる「百物語」のシアター体験
・ 出演 及川・関・上野 ・ 28分
「海のドローン」である自動航行船がサンディエゴから沖縄まで太平洋横断に成功。防衛や災害支援、海洋調査などの応用に期待が高まります。後半は、観客の位置を測距音で特定し、同じ舞台でも音と場所によって異なる体験を生み出す「百物語」の裏にある仕掛けについて
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147
メディカルイラストって知っていますか?船旅にまつわる光と影
・ 出演 及川・関・上野 ・ 26分
臓器や細胞を正確に描く「メディカルイラスト」。これまで日本では普及していませんでしたが、ストックサイトが厚労省に採用。登録されたイラストを見て、その正確さと見やすさに感嘆しました。後半は船の話へ。船旅の魅力から、実際に起きた怖い事件までを語りました
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146
灼熱色の太陽マークで猛暑、「蛍の光」で閉店 − 感覚と認識を左右するデザイン
・ 出演 及川・関・上野 ・ 24分
赤い灼熱の太陽マークが他の色になったら?「蛍の光」や新世界の「家路」を聞くと帰る気分になる? 電源オフだと金属板だと分かるトラックパッド。色・音・触感を駆使して表現されるものと、それが認識に与える影響を話しました
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145
京都で13年続くノンバーバル・シアター「GEAR」に感動!AIに問い直して見えた真実
・ 出演 及川・関・上野 ・ 29分
マジックやパントマイムを融合した京都のロングラン公演、言葉に頼らない演劇「ノンバーバル・シアター GEAR」で、世界一のマジックを生んだ演出のすごさを体感。後半は、聞き間違いを本当のように説明してしまうAIに何度も質問を重ね、正解にたどり着いた経験から、AIを鵜呑みにせず使う大切さについて語りました
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144
場所ごとに異なる音声が再生されるイマーシブ体験「百物語」に興味津々
・ 出演 及川・関・上野 ・ 36分
脳波を読み取るモジュールと連携できるペンダント型デバイス「omi」が届いたものの、まだ使えなかったエピソードから、話題は、観客の位置をリアルタイムに検出して場所ごとに異なる音声を再生するイマーシブ演劇「百物語」へと広がりました
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143
日本人マジシャンが世界一に! ネットでの「チラ見」開放と、現地「体験」の味わい
・ 出演 及川・関・上野 ・ 29分
マジックの世界大会FISMで、Ibukiさんが世界一に。演出は、マジックを組み込んだイマーシブ演劇にも出演する、せとなさん。世界一までの道のりの話から、パフォーマンスを現地で「体験」する価値や、ネット共有の意義を語りました
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142
「君の家を3日間2万ドルで貸して」というApple社の依頼、プラダを着た悪魔2の撮影現場に遭遇
・ 出演 関・上野 ・ 30分
Apple社からの2万ドル撮影依頼があったもののそれを逃した(!)関さんの実話、ニューヨークで始まった「プラダを着た悪魔2」の撮影に遭遇した話、「Jaywalking」は田舎者の歩き方、などニューヨークの多彩な日常に触れる回
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141
冷凍シャンパンは爆発する!? 超臨界コーヒーって何? バクテリオファージの美しさ
・ 出演 及川・関・上野 ・ 26分
アルコールを冷凍すると膨張してボトルが割れる…。そんな話から、液体でも気体でもない「超臨界状態」を活用したコーヒー製造と、ウイルス「バクテリオファージ」の構造美や擬人化による魅力について話しました
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140
歌舞伎「刀剣乱舞」を見てわかった、刀剣女子がハマる理由
・ 出演 及川・関・上野 ・ 31分
新作歌舞伎「刀剣乱舞」を観て、その完成度に驚くと同時に、刀剣を擬人化したストーリーが心をつかむ理由を実感。さらに、妖刀・村正の伝説など、中二心をくすぐるネタが満載であることにも気づかされました
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139
時計回りに円を描くのは日本人だけ?国ごとに異なるジェスチャーや記号の意味
・ 出演 及川・関・上野 ・ 27分
日本では当たり前の「円は時計回りに描く」「○=正解、✗=不正解」が、世界では違う? 国によって異なる図形の描き方やジェスチャー、記号の意味について語りました。
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138
PS5のコントローラーで地面の質感を体感?ハプティクスが変える映像とユーザーインタフェースの未来
・ 出演 及川・関・上野 ・ 29分
映画『F1』の「体感する」予告編の出来に驚きつつ、ゲームやAIの世界で進化するハプティクス(触覚フィードバック)表現や、「無言」の状態を伝えるユーザーインタフェースについて語りました
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137
Limitless Pendant ついに本領発揮!使えないガジェットから愛用品へ、デバイスとの関係性が変わる瞬間
・ 出演 及川・関・上野 ・ 24分
Limitless Pendantが意外な形で大活躍し、カンファレンスのリアルタイム文字起こし&要約マシンに変身。クラウドファンディング勝率50%以下のリアルと、数年待ちの分離キーボードへの最後の望み。
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136
コードで音楽を作る?Strudelで体験するライブコーディングの世界
・ 出演 及川・関・上野 ・ 28分
リアルタイムにコードを書いて音楽を生み出す「ライブコーディング」。DJ_Daveのパフォーマンスをきっかけに、ブラウザで使える音楽ツール「Strudel」をその場で初体験。生成AIの助けで収録中にどんどん使えるように
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135
床屋はなぜ下向きで洗髪?冗談や明らかな嘘が笑えなくなるとき
・ 出演 及川・関・上野 ・ 32分
理容院と美容院で洗髪の体勢が違うのはなぜ?日本の理容文化のルーツや休業日の背景までを話しました。後半は、うんちくを装った“嘘デス”トークや、声から抱くイメージのズレについてのお話
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134
AIに「残された運転期間」と言われた日と朝ご飯を相談する日常、パーソナライズが行き過ぎている問題
・ 出演 及川・関・上野 ・ 28分
40年積み上げた保険等級が一瞬で6になってしまったものの、AIに相談すると残された期間のことしか言わずにげんなり。一方で朝食を何にするか、部屋の窓を開けるか閉めるかもAIに相談する日常。過度なパーソナライズが生むちょっと歪んだ便利さとまるで違う世界まで、AI時代のあるあるについて話しました
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133
VCファンドを米国で始めるには?スタートアップ出身のVCが少ない日本の理由
・ 出演 関・上野 ・ 30分
VCファンドの基本構造から、日本とアメリカでのファンド立ち上げ環境の違いまで、実践を通じて見えてきた知見を話しました。またスタートアップからVCへの転身が多いアメリカと、思ったより少ない日本。その背景についても考えてみました
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132
スター・ウォーズ セレブレーションの熱狂と、「期間限定」が人の心を動かす話
・ 出演 及川・関・上野 ・ 45分
世界中のファンが集結したスター・ウォーズ セレブレーション ジャパン。その圧倒的な熱量と、スピンオフが広げるファン層の話題から、「期間限定」が映像コンテンツの魅力を高め、スタートアップの立ち上げを加速する話まで語りました
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131
廃線になった高架の遊歩道で変わる街の景観と、燃費最悪のアメ車でアッシーした話
・ 出演 及川・関・上野 ・ 34分
廃線前の首都高を歩けるレアイベントに参加。ニューヨークのハイラインのような遊歩道になったときの日本橋の景観を想像してみる。後半は、自動車の運転にまつわるエピソードから「アッシー」という死語まで飛び出しました
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130
カバーバンドNORWAYが制作にかける情熱とAIの使い方
・ 出演 及川・関・上野 ・ 29分
FIELD OF VIEWやGLAYのメンバーも参加するカバーバンド「NORWAY」。メンバーが会わずに楽曲を制作・配信できるのは「作りたい」という情熱があるから。一方、AIは「ツールとして便利に使えばよい」と割り切り、自分のエッセンスをどう加えるかが重要と考える
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129
人間を疑うAIと依存する人間、機械だけが理解できる言語での会話
・ 出演 関・上野 ・ 27分
マイクロソフト研究者が発見したAIの人間不信、OpenAIとMITが明らかにしたAIとの会話による孤独と依存度、AI同士は人間の理解を超えた言語で話す…。AI時代の新たなコミュニケーション課題について話しました
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128
渋谷に偽基地局?通信傍受のリスクと、AI時代の情報の読み解き方
・ 出演 及川・関・上野 ・ 31分
渋谷で発見された携帯電話の「偽基地局」にはインバウンド狙いのフィッシングや通信傍受のリスクがあるという話題から、サイバーセキュリティの注目動向、長い文章が読まれない問題や、AIの要約機能のバランスについて語りました
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VC Labで学ぶベンチャーキャピタル設計の現場と、“次”のVCをつくる力
・ 出演 及川・関 ・ 40分
米国の投資家育成プログラム「VC Lab」に参加中。出資者向けに大量の資料作成や資金回収シミュレーションなど、実践重視の学びを通して見えてきた現場の生の声を語ります
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「再生できない未来」ブルーレイ生産終了とデジタルデータ継承のゆくえ
・ 出演 及川・関・上野 ・ 32分
名作アニメ『バンパイアハンターD』のリマスター発売と同時に、ソニーがブルーレイの生産終了を発表。CD-R、DVD-R、USB、SSD——デジタル時代の“保存”はどこまで信頼できるのか?コンテンツ継承の課題と不安を語ります
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妙に人間くさいChatGPTと、AI普及後のプログラマーの仕事のゆくえ
・ 出演 及川・関・上野 ・ 34分
Apple Intelligenceがついに日本語対応。またChatGPTが四コママンガを作れるようになり、改めてAIの活用方法や今後のプログラミングについて考えてみました
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プライバシーは大丈夫?会話を記録するAIウェアラブル「Limitless Pendant」
・ 出演 及川・関・上野 ・ 30分
対面での会話を録音・文字起こしできるAIウェアラブル「Limitless Pendant」をイベント会場で使った感想をシェア。録音ボタンとLED通知でプライバシーへ配慮。「tl;dv」の日本語文字起こし精度の進化や、簡単に書き換えられる人間の記憶の話まで
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冬山デビューと、山の仕事の集大成「山屋」の世界
・ 出演 及川・関・上野 ・ 24分
冬山デビューで見えてきた雪山の魅力から、山の仕事を支えるプロ集団「山屋(やまや)」の創業ストーリーなど、山登りの話題を中心に話しました
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「PR=広告」は日本だけ? Public Relationsを深堀りしたらGHQが出てきた
・ 出演 及川・関・上野 ・ 39分
世界的にはPR(Public Relations)は広告とは異なる概念。しかし日本では「企業PR」や「自己PR」といった独自表現が定着し、「PR=広告」と誤解されがち。その背景を探ると、GHQの政策や日本電報通信社の影響が
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朝7時からの収録が変えた生活リズム。衛星写真で場所を当てるクイズEarthGuessrに挑戦!
・ 出演 及川・関・上野 ・ 26分
120回目にして初めて寝坊で収録を逃した上野が、朝型でない自分がどのようにして朝7時の収録を習慣づけたのかを語りました。後半は衛星写真を見て場所を当てるクイズゲームEarthGuessrの話など
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プレゼンやイベントの準備の仕方あれこれ
・ 出演 及川・関 ・ 33分
コロナ禍があけてリアル開催が増えているイベントや、イベントで話すときに欠かせないプレゼン資料の準備などについて語りました。1990年代を代表する技術エバンジェリスト「ガイ・カワサキ氏」の名前も
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オンライン決済とキャッシュレスの不都合な現実
・ 出演 関・上野 ・ 28分
オンライン配信の普及で、国を超えて日本の作品を見られるようになってきた。しかしオンライン決済やキャッシュレスには課題が山積み
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執事の館から宿題とお便りが!そしてAIは『執事』を『羊』と聞き間違える
・ 出演 関・上野 ・ 25分
雑談から生まれた執事の館の回(ep113)をなんと執事の松原さんにお聞きいただき、全国の主向けの通信で2度取り上げていただきました。館の透明性の高い情報開示や働き方改革の話から、AIによる音声認識の誤変換、そして外国語における発音の面白エピソードへ。
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マイナス50度の空の上で凍らない窓の秘密 − 巨大整備場で見た航空技術の粋
・ 出演 及川・関・上野 ・ 23分
ANAの航空機整備場で見た圧巻の光景から、航空機の知られざる技術まで、普段は見られない航空の裏側。当たり前に乗っている旅客機には、安全を支える高度な技術と整備士たちのプロの仕事がありました。後半は、アメリカの航空博物館で見た戦闘機やアポロ11号の展示、そして今年オープンする大エジプト博物館について。
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体験の賞味期限と(テック)カンファレンスのリアル参加の価値 - オンラインよりなぜ現地?
・ 出演 及川・関・上野 ・ 30分
CES、アドビ主催カンファレンス、Google I/O、全米IR協会年次総会など、費用を払ってまで現地に行くことについて掘り下げました。現地参加することで得られる価値、思ってもいなかった収入、意外と知られていない奨学金制度や学生支援枠など。後半は、「今だからこそできること」の賞味期限と、世界一周航空券の意外な特典について。
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スタンプラリーとゲームのトロフィーから見る、人類の飽くなきコンプ欲
・ 出演 及川・関・上野 ・ 28分
藤井風の紅白でのパフォーマンス場所がニューヨークの家の近くだった話から、プレステの「トロフィー」やマイクロソフトXboxの「実績」、そしてスタンプラリーや御朱印帳など人間の「達成感」を刺激する仕組みを話しました。
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黒ぶちメガネの向こうに浮かぶAI - 新スマートグラス「frame」実機レビュー
・ 出演 及川・関・上野 ・ 30分
デザイン性の高いスマートグラス「frame」の実機をレビューしながら、活用場面や用途をあれやこれや妄想してみる。最近発表された「Halliday」はコミュニケーションでちょっと気になる部分も。
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「執事の館」にご帰宅したら、ユニークな世界観とビジネスモデルが見えてきた
・ 出演 及川・関・上野 ・ 38分
主(あるじ)と執事がともに作るコミュニティ「執事の館」に行ってみて、その一貫した世界観とビジネスモデルに驚嘆した話
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先行予約ガジェットの夢と現実
・ 出演 関・上野 ・ 24分
クラウドファンディングで興奮して支援しても、モノが届く頃には熱が冷めてしまうもの。開発の途中経過を見せる以外に熱気を維持する方法はないものか…
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XCrossingの2024年を振り返る
・ 出演 及川・関・上野 ・ 20分
今年のXCrossingは「イマーシブ」の年⁉︎ 3人が2024年を振り返りました
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ポッドキャストが映像化で「聴かれ方」に変化の兆し
・ 出演 及川・関・上野 ・ 24分
米国ではYouTubeがポッドキャスト視聴プラットフォームのトップに躍り出た。ポッドキャストが音声から映像へ進化するトレンドや、リスナーの聞き方の変化などについて語りました
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お酒やカフェインの楽しみ方は人それぞれ
・ 出演 及川・関・上野 ・ 39分
アルコールやカフェインの耐性にまつわる意外な事実とは? 飲み方や楽しみ方の変化を深掘りしながら、意外な事実について語りました
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108
聞かれてる?見られてる?AIとデバイスがもたらす利便性と不安感
・ 出演 及川・関・上野 ・ 26分
日常の会話や行動が記録され、AIに利用されるようになって「気持ち悪さ」を感じる場面が増えてきた
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音楽が最も聴かれるのは土曜日!? ネット企業が、ある地域の習慣をグローバル化してしまう?
・ 出演 関・上野 ・ 22分
土曜、火曜、金曜の順で、トップアーティストの音楽が聴かれるのは何故? グローバル化が進んでも、独自の文化はなくならない
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106
重いゴーグルは必要ない! プラネタリウムでもできるイマーシブ体験
・ 出演 及川・関・上野 ・ 31分
夜空をシミュレーションするプラネタリウムが、手軽にイマーシブ体験できるシアターになっていた
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105
あなたの癒やしコンテンツは何ですか?
・ 出演 及川・関・上野 ・ 36分
リラックスする方法は三者三様。一口に癒やし動画や画像と言っても、人によって好みは大きく異なる
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104
何もかもがネットワークされている世界でのサイバーセキュリティの重要性
・ 出演 及川・関・上野 ・ 24分
ランサムウェアによる業務の中断や、オンラインゲームの大会中の改ざんなどが次々と現実化するなど、サイバーセキュリティの重要性は今まで以上に高まっている
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103
AIとの会話、店員との会話、クライアントとの会話
・ 出演 及川・関・上野 ・ 37分
対話型AIが普及するにつれて、多くの場所で会話がAIに取って代わられている。今回はAIとの会話や、人間との会話について話しました
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102
人の記憶を揺さぶる「音のチカラ」
・ 出演 及川・関・上野 ・ 35分
ゲームの効果音が雰囲気を的確に伝えるように、音のチカラはバカにならない。音が与える効果を話題にしました
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声優さんからAI合成の音声まで、声の魅力を語りまくる
・ 出演 及川・関・上野 ・ 32分
新しいChatGPTからお気に入りの「声」が消えた落胆や、初めて見たセリフに即興で声を当てる声優さんへの感嘆まで、声の魅力を語る回
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100
祝100回! この2年で公私での変化や近況はあったのか?
・ 出演 及川・関・上野 ・ 42分
開始当初は10回で終わるかも、と思っていたXCrossingが、なんと100回目のエピソード。XCrossingがキッカケになった出来事を振り返りました
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99
人間の脳の不思議と、書き言葉や話し言葉、発音などのよもやま話
・ 出演 及川・関・上野 ・ 25分
人間が他者とコミュニケーションする際に言語は欠かせない。しかし書き言葉や話し言葉を認識する人間の脳の仕組みは、まだまだ不思議だらけ
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98
AIが変えるメモや議事録と、再発見されるリアルの重要性
・ 出演 及川・関・上野 ・ 38分
コロナでリモート会議が定着し、AIを活用した記録ツールも充実してきた。一方でリアルイベントが増えるなどリアルの良さが再認識されている