Final Fantasy XVIの触覚表現はスゴいという話から、ハードを生かすソフトウェアの話で盛り上がる
この回の概要
ハンドトラッキングやハプティクス(触覚)など、「体験」を変革する技術に惹かれ、さまざまなガジェットを試してきた3人。後半はガジェットの進化に欠かせないソフトウェアの話に
- 及川 卓也
- 関 信浩
- 上野 美香
この回の概要
ハンドトラッキングやハプティクス(触覚)など、「体験」を変革する技術に惹かれ、さまざまなガジェットを試してきた3人。後半はガジェットの進化に欠かせないソフトウェアの話に
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01:07 SHUREのワイヤレスピンマイクMOVEMICがよさげ
03:00 レシーバー不要、スマホと直接接続、環境音がうるさくても話者の声を集音
09:01 一眼レフカメラやPCで撮影・録音するときはレシーバー付きで
12:51 昔話題になったLeap Motionを買って使ってみた結果…
18:09 ハンドトラッキングの精度とフィードバックと音
19:16 ファイナルファンタジー16のハプティクス(触覚)表現がどれだけすごいかを語る研究者
20:18 サウンドエンジニアがハプティクス調整
21:57 触覚表現の定義:過去の記憶や経験、身体感覚を創発するもの
23:31 ソフトウエアを良くするとハードウエアの表現が劇的に変わる(のに、そこに投資されない)
25:22 ソフトウエアには「手触り感がない」?
27:25 ソフトウエアが可能にするもの vs ハードウエアが実現していると思う人
29:39 ゲームコントローラーに耳を当てて触覚を”聞く”研究者
31:15 人間に直接作用するにはすべてをアナログにする必要がある
32:34 ソフトウエアに遅れをとってUXが進化しない日本企業?
36:37 ロボットとハプティクスと技能承継
40:35 寿司ロボットのすごい進化
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