イベントは、主催する側にも、参加する側にも、まだまだ改善したいところがある

この回の概要

イベントに参加する立場だと、例えばチケットぴあの「発券は別サービス」は不便と感じる。しかし主催する側に回ると参加者とは別の懸念が出てくるもの。イベント企画経験者ならではの視点も交えていろいろと話しました

  • 及川 卓也
  • 関 信浩
  • 上野 美香

番組ノート

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01:35 オフライン・イベントを地理的に離れた場所からアレンジするときのコツ

04:37 マリオカートの超シンプルな3つのルールでさえ覚えていられない

05:19 事前に提供されている情報をまったく読まずに当日聞いてくる人向けの対応

08:13 チケットぴあと、なぜか別だったチケット発券を担うサービス「Cloak」が統合

09:34 サービス提供者側の便利と理論は、時としてユーザーにとっては不便でしかない

11:01 スマホチケットと転売対策と(大多数のユーザーにとっての)使いにくさ

11:36 発券されたチケットや入館証を扱うプラットフォーム

15:07 スマホやPCをシームレスに移動して本人認証できるサービスが増えた

16:51 カスタマーサポートの問い合わせIDが管理されていても、ユーザーにとっては都度、担当者が変わると戸惑ったり不便になる

20:19 リアル店舗での買い物体験の変化:店員さんに相談して買いたいという機会が減っている

22:37 情報が多すぎるのと、自分がほしいタイミングまでは考慮してくれないネット上の情報

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