ディズニーが開発中のXRは床が動く!? 仮想体験を実現するさまざまなアプローチを体験談で語る
この回の概要
仮想体験といえばゴーグルと考えるのは早計!? 音や振動などを駆使して、仮想世界に没入する新しい方法のアレコレと感想を徒然と話しました
- 関 信浩
- 上野 美香
この回の概要
仮想体験といえばゴーグルと考えるのは早計!? 音や振動などを駆使して、仮想世界に没入する新しい方法のアレコレと感想を徒然と話しました
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01:00 ディズニー・リサーチが開発中のHoloTile(ホロタイル)− 自分が立っている範囲内で歩ける体験が得られる
02:19 似たような体験だけと作りが全然違うデバイスへの投資検討エピソード
06:06 HoloTileが解決する(かもしれない)実用性へのポイントと自然な体験
08:34 床も自分自身も動いていないのに、船に乗って前進している体感を得たときの話 − 音と振動がポイント
10:01 デバイスを一切つけない体験設計(USJのクッパJr.のアトラクション)
11:22 多くのデバイスをつける体験設計(USJのモンスターハンターVR)と記憶に残っていること
14:28 ライゾマティクス x イレブンプレイによるイマーシブ体験「Syn」
17:00 坂本龍一さんのMR(Mixed Reality)ライブ「KAGAMI」で体験したこと
20:14 虎ノ門の新しいビル内にあるTOKYO NODE、ラスベガスのSphere
22:59 Transparent LEDの展示と、興味を喚起する見せ方
24:32 もともと家電展示会だったCESの変遷:1990年代、2000年代、2010年代に注目されたもの
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