[ep 188] セキュリティカード紛失からの神対応に感動、そして未だ続く化学物質サスペンス
2026.07.07
会社のセキュリティカードを落として絶望からの、拾い主の神対応に感動(泣)しつつ、カードに所属情報を入れる危険性も話題に。NYでは部屋の化学物質数値は高いままで、原因特定中というサスペンス展開。心温まる話を探すたびなぜかダークサイドへ。
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01:10 会社のセキュリティカードホルダーを落とし、帰宅後に気づく
02:00 翌日会社の代表メールに拾い主からメールが!神対応に感動
02:35 落として約1時間で拾われ、拾い主はドメインから会社代表の連絡先を調べてくれた
03:22 超感謝のお礼メールをしたら、すぐ昼過ぎに郵送完了の連絡
03:43 落とし物が戻ってくる日本に驚く外国人の話はよく聞くが、実際自分に起こってみて感じたこと
05:12 カードに所属が分かる情報を入れる危険性を指摘、短時間で返す手口の可能性も
07:20 社員証とセキュリティカード(アクセス権)が一緒の場合はソーシャルエンジニアリングの可能性も高まる
10:19 ニューヨークはサッカーワールドカップとNBAファイナルで過熱、電車賃が15ドル→100ドル超に
11:26 NBAファイナルは50年ぶり級の優勝で、暴動、スクールバス5台炎上、発砲
12:59 山での休憩中に置き忘れたアームカバーや帽子を届けてくれる優しい登山者たち
14:17 関さんの部屋の化学物質騒動の続報:3万8300の値は今も継続(怖)
16:14 シンナー臭い原因は1階のテナント工事で使っていた有機溶剤のペンキ
17:10 ビル管理オーナーがようやく本腰を入れ、自らエアクオリティセンサーを買いに走る
18:08 6時間おきにメーター値のスクショ提出依頼があり、原因経路を特定中
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テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います
及川 卓也: プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりの専門家。自己紹介エピソード ep 1, ep 2
関 信浩: アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資を行う、何でも屋。自己紹介エピソード ep 52
上野 美香: マーケティング・プロダクトマネジメントを手掛けるフリーランス。自己紹介エピソード ep 53
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XCrossing(エックス・クロッシング)。英語で「スクランブル交差点」を意味します。趣味も、世代も、住んできた街も違う3人が、スクランブル交差点で出会うように、様々な話題を行き交わせる、おしゃべりの交差点です。今日のエックス・クロッシングであなたが出会うのは、どんな話題でしょう。