2026年4月
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2026.04.29
[ep 179] AIエージェントで構成された出版チームを深堀ってみた - 及川さんの新刊『プロダクト倫理』出版裏話その2
及川さんのセルフ出版を支えた「AIエージェント出版チーム」がどういう構成で、どういう役割分担で書籍が出来上がっていったのか詳しく聞いてみました。Claude CodeとGeminiの使い分け、AIエージェントと人間の違い、人間のワークライフバランスの崩壊など、実際の執筆・編集過程を通して見えてきたリアルな話満載です。
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2026.04.22
[ep 178] AIエージェントチームで執筆し自前で書籍化 - 及川さんの新刊『プロダクト倫理』出版裏話
プログレッシブレンズでスマホが見えるようになった話と、2週間スマホ断ちで脳が10年若返るという最新研究の話題。からの、及川さんの新刊「プロダクト倫理」を出版社を通さずKDPで自前出版したやり方と裏話について聞きました。
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2026.04.22
[ep 177] ハッキング競技世界大会をゲーム風に可視化 − サイバー空間の攻防を「魅せる」システムの実装秘話
ハッキング競技世界大会の日本運営チームがGMOサイバーセキュリティアワードを受賞。複雑で高度な技術を競う競技をどう「魅せる」か?小中学生にも伝わるゲーム感覚の設計、戦略情報漏洩への配慮など、可視化システムの裏側と、これからの時代に問われる「言語化スキル」の重要性について話しました。
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2026.04.22
[ep 176] CPU使用率1200%でiMac昇天。企業トーンまで再現するAIフィッシングメールのリアル
モノが壊れる時は続くもの。iMacの突然死を皮切りに、乾燥機やYouTubeプレイリストまで連鎖的にトラブルが発生…。後半は、企業ごとのトーンを再現し、個人に最適化されたAIフィッシングメールの実例を取り上げ、巧妙化する詐欺の実態を語りました
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2026.04.01
[ep 175] 推しとは個体への執着か、行為への愛か。自分が「認知」されるのは嬉しいか?
執事の館の八帖さん卒業話や、ソニーの69年続く恒例行事「ランドセル贈呈式」に遭遇した話、からの、推し活トークへ。推しが一人もいないのは人間的欠陥なのか?推しに(自分が)認識されたいか、それとも認識されたくないかという対極の意見が飛び交いました。