黒ぶちメガネの向こうに浮かぶAI - 新スマートグラス「frame」実機レビュー

この回の概要

デザイン性の高いスマートグラス「frame」の実機をレビューしながら、活用場面や用途をあれやこれや妄想してみる。最近発表された「Halliday」はコミュニケーションでちょっと気になる部分も。

  • 及川 卓也
  • 関 信浩
  • 上野 美香

番組ノート

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00:55 AIと連動するARグラス「frame」

03:19 「frame」の作り:右目のレンズ中央に小さいディスプレイ、ユーザーの入力は音声

04:09 スマートフォンと連動し、AIの返答が目の前に文字で表示される

05:42 美術館やパフォーミングアート、伝統芸能ではめちゃくちゃ使えそう(音声よりも文字で)

08:47 オープンソースなので開発者コミュニティでデモがいくつも出来ている

10:36 frameのデザイン性の良さ:ファッションとしてのメガネをほぼ同じサイズと重さなので普段に使える

11:53 640×400のカラーOLEDディスプレイ

14:43 ARグラス「Halliday」:メガネフレームの上端に小さなプロジェクターがあり、ユーザーはそれを見上げる形式

17:21 Halliday使用者がフレームの上を見上げて使用する姿は、コミュニケーション的にちょっと違和感

20:58 ハードウエアの機能の戦いではなく、ユーザーエクスペリエンスの戦いにシフトしている感

22:08 メガネはファッション性と密接なので、何にでも使う常時使用よりは用途限定してもいい

22:33 女性にとっては頭部を覆うVRヘッドセットに抵抗感(髪型、メイク落ち)

24:20 カラーコンタクトが普及したように将来はARコンタクトが実現するかも

25:54 Halliday装着してユーザーから見える景色は?


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