プログラミング言語の学習はビジュアルでなくテキストで。では始めるのは小学生から? それとも中学生から?

この回の概要

時代はノーコードのビジュアル開発に向かっているが、プログラミングを学習するにはテキストベースが大事。ただ、あまりに早くから取り組むと「英語」がネックになる

  • 及川 卓也
  • 関 信浩
  • 上野 美香

番組ノート

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02:49 思っていたことをズバッと言う、背中を押す細木数子的存在が求められてる

06:24 「Jasmine Tea」はどういうプロダクト?

07:15 ビジュアルブロッキング型のプログラミング(ノーコード)とテキストプログラミングの違い

08:30 本格的なプログラミング言語を学ぶとき、いくつか問題になること

09:26 なぜテキストベースのプログラミングの方が大事なのか

13:51 動かなかったプログラムの原因は半角スペース、という思い出

14:59 中高生はアルファベットに対する抵抗感が少ない

17:31 一番プログラミング入門に適している小学4-6年は受験勉強に入ってしまう

18:50 紙のノートにプログラムを書いて、あとからコンピューターに入力

20:45 自分の母語でできる ”多言語プログラミング” と、日本語とプログラミングの相性

25:44 プログラミングから英語を学ぶ、”写経”して学ぶという中にあるエッセンスを現代風にアレンジ

27:52 プログラミングに興味を持つきっかけ − エンタメ、ゲーム、メディアアートなど

31:09 当初のハイレベルコンセプト「IT業界の大リーグボール養成ギブス」と、エンジニアの一言

33:05 上から下に流れていく、一個一個がコンピューターに対する命令であるというプログラミングの本質を学んでほしい

35:26 初めてプログラミングしてHello worldが出力されたときのワクワク感

36:37 受動的な興味の持ち方と能動的な興味の持ち方


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