ラグビーと武術の交差点、スポーツの国代表という考え方の変化、MLBの試合が短くなった訳
この回の概要
今回はスポーツの話題が満載。格闘家からタックルのヒントを得るラグビー選手や、MLB(米大リーグ)の試合時間を短縮したピッチコムの話など。
- 及川 卓也
- 関 信浩
- 上野 美香
この回の概要
今回はスポーツの話題が満載。格闘家からタックルのヒントを得るラグビー選手や、MLB(米大リーグ)の試合時間を短縮したピッチコムの話など。
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00:23 ラグビーワールドカップ開催
02:27 ディレクターがいるかのように話す及川さん
03:31 NHKの「明鏡止水」でラグビーを武術の観点から掘り下げていて面白過ぎた
04:51 スクラムの姿勢と身体の使い方
05:33 護術の座位をとっている人をラグビー選手が全力で押すとどうなるか
06:45 タックルするときに腕の内旋の力を使う格闘家からヒントを得るラグビー選手
08:45 同じ技術でも自分と違う業界では活用の仕方が違い、それを知ることでヒントを得ることがある
11:34 2019年のラグビーワールドカップ(日本で開催)の楽しすぎたポイント
13:51 国 vs 国:スポーツでの戦いと、戦争の戦いの関係
15:41 ラグビーの国代表資格を得る条件は柔軟(国籍があるだけが条件ではない)
17:07 ロケーションベースの国代表資格は良い
19:33 その国特有のチーム編成や戦い方に反映される
23:33 メジャーリーグの試合時間が短くなったらしい
24:14 アメリカでの野球の人気度は?
25:20 ハンドサインを無くし意思伝達するのにメジャーリーグで導入されたデバイス「ピッチコム」(PitchCom)
27:02 投球間隔を制限するピッチクロックというルールがピッチコム導入にいたる
30:02 ピッチコムは投手側は音でサインを受信できる
31:00 捕手が新人なので大谷選手側からサインを送る
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