もらう側とあげる側から見たストックオプションとリターンの現実

この回の概要

過去にもらったストックオプションがついにリターンになった!…ものの、現実は夢物語が叶ってばかりじゃない。インセンティブとしてのストックオプションとそれにまつわるエピソードについて、もらう側(従業員)とあげる側(経営者)が、それぞれの視点で話しました

  • 及川 卓也
  • 関 信浩
  • 上野 美香

番組ノート

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  • 1:08 エクイティクラウドファンディング - アメリカの適格投資家になる条件
  • 3:54 日本の適格機関投資家はリストも公開されている
  • 5:53 yammerの発音
  • 7:05 Evernoteで得たストックオプションとリターンの現実
  • 9:41 Googleの株価下落にともないストックオプションの価値が落ち込んでいた(underwater option)ときに会社がとった施策
  • 13:28 金銭的なリターン以外に得る無形の資産
  • 14:35 ほんのわずかな成功体験だけしか経験値がないと勘違いしてしまうエンジェル投資家
  • 18:20 未上場株式は数パーセントしか当たらない
  • 19:02 プロのベンチャーキャピタルでも投資収益率はそんなに高くない
  • 20:24 社員でない外部協力者にもストックオプションは配布できる
  • 23:25 アメリカでは自社の株式の20%ぐらいをストックオプションに確保しているところが多い
  • 25:15 (アメリカでは)何事も交渉、休みに自国に帰るときはその旅費を会社持ちにしてもらう等
  • 25:58 Evernoteにはユニークな制度があった − 休暇日数無制限、まとまった休み取ったら1000ドルもらえる

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