体験の賞味期限と(テック)カンファレンスのリアル参加の価値 - オンラインよりなぜ現地?

この回の概要

CES、アドビ主催カンファレンス、Google I/O、全米IR協会年次総会など、費用を払ってまで現地に行くことについて掘り下げました。現地参加することで得られる価値、思ってもいなかった収入、意外と知られていない奨学金制度や学生支援枠など。後半は、「今だからこそできること」の賞味期限と、世界一周航空券の意外な特典について。

  • 及川 卓也
  • 関 信浩
  • 上野 美香

番組ノート

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02:58 IT業界なカンファレンスやイベントが少なくなった

03:38 ゲーム業界ではE3が無くなった

04:40 CESなどのカンファレンスの現場では実際に会って商談することに価値がある

06:20 アドビのカンファレンスはパートナーブース出展が面白い

08:24 ネットで情報が取れる時代に、あえて海外のカンファレンスに現地まで行く理由と価値

10:30 アメリカのIRカンファレンスで、高額の参加費をカバーしてくれる奨学金制度があった

13:32 学生やU20の希望者向けの参加費無料プログラムを提供するカンファレンス

15:39 Mind the Product:参加者同士のネットワーキングを促す仕組みが入っている

18:22 展示ブースでの会話と紹介でもきちんとコミッションを支払ってくれる

22:30 「Die with Zero」「体験には賞味期限がある。できるうちに体験するべき」

26:08 世界一周したら1週間ごとの移動は想像以上に体力とメンタルを消耗することを実感

27:25 世界一周航空券:移動する方向は一方向、一区間一航空会社、エコノミーとビジネスの価格差

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