聞かれてる?見られてる?AIとデバイスがもたらす利便性と不安感
この回の概要
日常の会話や行動が記録され、AIに利用されるようになって「気持ち悪さ」を感じる場面が増えてきた。
- 及川 卓也
- 関 信浩
- 上野 美香
この回の概要
日常の会話や行動が記録され、AIに利用されるようになって「気持ち悪さ」を感じる場面が増えてきた。
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01:21 iPhoneでマイクが使用中になっている…でも何のアプリが使っているのか分からない!
04:19 スマートフォンを通してユーザーの会話を密かに聞く”アクティブリスニング”を広告に使用していた事例
06:03 常に会話を聞いているSiriやスマートスピーカーは利用規約で同意を得ていて合法
07:36 立ち話していただけなのに直後に広告出てきて気持ち悪っ!という体験(あるよね)
08:54 常時会話を録音する(聞いてる)デバイス - リミットレス・ペンダント
09:48 クラウドファンディングでいいね!と思って購入しても届くまでに興味なくなってしまう問題
10:31 会話を聞くのはいろいろあるが、それを気持ち悪いと思わせてしまうのは広告ではないか
13:51 AIが過去の自分を覚えてくれて便利だなと思う半面、利便性と気持ち悪さは表裏一体
14:27 クルマを運転しながらChatGPT(AVM)とブレインストーミング
16:07 人の記憶は変容する。でもAIが事細かに完全に覚えていることは良いことなのか
17:01 自分が話したこと覚えてる?「あれこんなこと言ったっけ?」
19:49 字幕共感覚:会話の音声を聞くと頭の中に文字が見える共感覚者がいる
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